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zoom RSS テーマ「アメリカンアイドル」のブログ記事

みんなの「アメリカンアイドル」ブログ

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リフレクション
ここ1年ほどブログの更新のスパンは長くなってきてしまってはいるけれど、ブログを書き始めてから8年〜9年ほどになる。初めは自分の身の回りのことなどを何の気なしに書いていたのだが、そのうち自分の情報の感度の速さはどのくらいなのかと思って情報速度を意識したり、マーケティングを意識してアクセス数を考えたりと試行錯誤してみて、アメリカンアイドルやGLEEについて書くとアクセス数が増えたり、書いてほしいというリクエストもあったので意図的に書いてもいたのだが、この2つの番組がつまらなくなって、ブログで悪く書く... ...続きを見る

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2014/10/07 03:54
私がブログを書かなかった理由
私がブログのアクセス数を見ると「Glee」や「アメリカンアイドル」の視聴者によるアクセスが非常に多く、中にはコメントで書いてくださいというリクエストもあり、読者からコメントをもらうと勉強になった。 ...続きを見る

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2014/05/20 10:21
正統派がいないのはバランスが悪い―アメリカンアイドル
発狂しそうなほど忙しい日々を過ごしている。週末は疲労のあまりほぼダウンしていた。 ...続きを見る

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2014/03/12 03:39
今年のフォーマットは意図がよくわからない。これじゃ視聴率は取れない。アメリカンアイドル
鳥飼茜のマンガが面白い。京都を舞台にした「おはようおかえり」も京都という町の怖さと愛おしさをうまくブレンドして描いていたが、現在連載中の「おんなのいえ」「先生の白い嘘」、今週モーニングに掲載されていた「白鳥公園」も女の業と怖さとユーモアがないまぜになって、この人ならではの表現の凄みが出ている。一度この人に関してはじっくり批評を書いてみたい。 ...続きを見る

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2014/03/03 03:28
歌謡オーディション番組などというものにはそもそも興味はなかったのだが・・・
以前、私のブログに「Xファクター」についてどう思っているかというコメントがあったのだが、基本的に私は音楽が好きで、アーティストが好きなので、歌が上手いだけの人にはあまり興味ないし、まして私が好むアーティストというのはコンペティション番組からは出てこないと思っている。そして「アメリカンアイドル」という番組もファンとsて観ている感覚は一度も持っていない。あくまでもマーケットの一貫として見ていた。ただ視聴率という点では昨年「アメリカンアイドル」はナンバーワン番組ではなくなり、「ヴォイス」の方が視聴率も... ...続きを見る

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2014/02/23 23:46
微熱にさいなみつつ、つれづれなるままに・・・
先週健康診断に行ってからどうも調子がおかしい。疲れやすくなっているし、身体がだるい。どうやら季節外れの風邪をひいたらしい。久しぶりに飲み仲間と集まった会合でも風邪薬を飲んでいたこともあり、お酒を控えていたのだが、それでも一向によくならない。 ...続きを見る

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2013/05/27 02:24
今年のフィナーレは聴きごたえがあって名残惜しかった アメリカンアイドル シーズン12
何度も書いたと思うけれど、基本的に歌唱コンテストなどは興味がない。それは私の音楽的嗜好の問題で、私の好きなアーティストというのはコンテストではなく、地道なバンド活動から出てくる人たちばかりだからである。 ...続きを見る

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2013/05/25 23:44
そして今年もショッキング・エリミネーションが起こった・・・アメリカンアイドル
アメリカンアイドルなどのコンペティション番組では予想外の候補者が落選するということはよくある。そのことをショッキング・エリミネーションと呼ぶ。過去ではシーズン5で優勝候補だったクリス・ドートリーがまさかのTOP4で落選した時の衝撃が大きく、近年ではシーズン10で審査員に絶賛されていたバラードクイーン、ピア・トスカーノがTOP9で落選、さらにシーズン11ではジェシカ・サンチェスがTOP7でまさかのボトムになったものの審査員にSAVEされたが、翌週には優勝候補と目されて一度もボトム3に入ったことなか... ...続きを見る

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2013/05/20 01:25
番組の選曲は明らかに誰を優勝させたいか明確だった アメリカンアイドル シーズン12
番組の選曲は明らかに誰を優勝させたいか明確だった アメリカンアイドル シーズン12 アメリカンアイドル シーズン12のTOP3はアンジー・ミラー、キャンディス・グロヴァー、クリー・ハリソンとそれぞれ個性の違う女性陣が残った。番組史上最高のTOP3と言っていたが、昨年のシーズン11のTOP3ジェシカ・サンチェス、ジョシュア・レデット・フィリップ・フィリップスも誰が優勝してもおかしくないくらいレベルが高かった。 ...続きを見る

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2013/05/19 00:16
今年は田舎票はどのように優勝を左右することになるのだろうか アメリカンアイドル
アメリカンアイドル シーズン12 TOP4(2回目)のリザルトショーはレオナルド・ディカプリオとバズ・ラーマン監督のロミジュリコンビが再びタッグを組んだ『華麗なるギャッツビー』のサントラにちなんだエミリー・サンデの「Crazy in love」をTOP4が歌い、ゲストではウィル・アイ・アムが「Bang!Bang!」を歌った。 ...続きを見る

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2013/05/13 04:10
ガーシュウィンを古臭いなんて言わないでちょうだい!!! アメリカンアイドル
ガーシュウィンを古臭いなんて言わないでちょうだい!!! アメリカンアイドル アメリカンアイドル シーズン12の二度目のTOP4の課題は2013年の曲、アメリカンスタンダードという対照的な2つの課題だった。今シーズンはゲストメンターの登場が少ないが、今回はジャズスタンダード界を中心に活躍するハリー・コニャックJr.。彼の存在を初めて知ったのは、彼が音楽を手掛けたロマンティック・コメディーの古典『恋人たちの予感』だった。原題がWhen Harry met Sallyなので、司会のライアン・シークレストはこのWhen Harry met・・・というフレーズを使っていた。 ... ...続きを見る

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2013/05/12 15:37
視聴率を取るにはイケメンが足りない?! アメリカンアイドル シーズン12
アメリカンアイドル シーズン12 TOP4は女性陣のみ、それも稀に見る個性と才能を持った女性陣がそろっていてファンタスティック・フォーと呼ばれている。誰もピッチなんか外さないし、失敗はしないけれど、それでも少しでも希薄に見えるパフォーマンスをするとこのままでは勝てないと審査員から厳しい意見が出る。ただ審査員も愛情を持って審査しているので、その辺は昨年よりも建設的ではあると思う。 ...続きを見る

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2013/05/06 01:24
勝ち残るために足りないものは何だろう アメリカンアイドル
アメリカンアイドル TOP4の課題はコンテスタントのチョイスと視聴者が選ぶ一発屋ヒットの曲だった。 ...続きを見る

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2013/05/05 14:43
そしてディーバ祭りはつづく・・・ アメリカンアイドル
アメリカンアイドル シーズン12で女性陣だけが残ったリザルトショーのグループパフォーマンス、ドナ・サマーメドレーは迫力があって良かった。今年は男性陣のグループパフォーマンスは最初から壊滅状態だったけれど、男性陣がいなくなった分、余興とはいえクオリティが上がった。特にアンバー・ホルコムが光っていた。ディーバ、バラードクイーン的存在の彼女だが、以前からアップテンポが合っているとは思っていて、真価が見られた気がした。 ...続きを見る

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2013/04/29 00:33
史上最強のディーバ合戦 アメリカンアイドル シーズン12 TOP5
アメリカンアイドル シーズン12で久しぶりに史上初めてTOP5全員が女性という事態で、久しぶりに今シーズンは女性コンテスタントの優勝することになった。 ...続きを見る

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2013/04/28 00:39
そして女だけが残った アメリカンアイドル シーズン12 TOP6
アメリカンアイドルはシーズン6で17歳のジョーダン・スパークスが優勝して以来、女性コンテスタントの優勝が途絶えていた。そしてシーズン7から昨年までギターを持った白人男性がずっと優勝してきた。 ...続きを見る

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2013/04/22 02:34
方向性のないコンテスタントは生き残れない アメリカンアイドル シーズン12 TOP6
女性コンテスタント5人とただ一人の男性コンペティター、ラザロ・アルボスで争うアメリカンアイドル シーズン12 TOP6の課題は2つ。1つは名ソングライターコンビ、バート・バカラック&ハル・デヴィッドの曲、もう1つはコンテスタントの思い入れのある曲だった。 ...続きを見る

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2013/04/21 15:40
ケイシー・ジェイムズって誰だ?
アメリカンアイドル シーズン12 TOP7のリザルトショーのゲストはシーズン4の優勝者にして初代優勝者ケリー・クラークソンと並ぶ大スター、キャリー・アンダーウッドとシーズン9のTOP3ケイシ―・ジェイムズだった。 ...続きを見る

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2013/04/16 02:49
アメリカンアイドル シーズン12 TOP7 パフォーマンスナイト
アメリカンアイドル シーズン12 TOP7のパフォーマンスナイトにシーズン11のファイナリスト、ジョシュア・レデットとホリー・キャバナーが来ていた。ジョシュアは昨シーズン審査員に最も評価されていて、一番スタンディングオベーションを受けていた。今年のコンテスタントであったとしても高く評価されたと思うが、キャンディス、クリー、アンバー、アンジーに食い込めるかどうかはわからない。ホリーなどは音程外しっぱなしでもなぜかTOP4まで残ったが、今年は本選はおろか準決勝まで残れたかどうかはわからない。むしろ昨... ...続きを見る

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2013/04/14 00:57
今年は完全女性上位のシーズンになった―アメリカンアイドル シーズン12 TOP8
アメリカンアイドル シーズン12 TOP8の課題は自動車の町 ミシガン州デトロイト周辺の音楽でモータウンに限定しなかったにも関わらず、クリー・ハリソンがアレサ・フランクリンの「Don't play that song for me」を歌った以外はコンテスタントはほぼモータウンサウンドを歌っていた。スティーヴィー・ワンダーの曲が3曲、メンターのスモ―キー・ロビンソンが2曲、シュープリームスとマーヴィン・ゲイが1曲。 ...続きを見る

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2013/04/08 00:56
スモ―キー・ロビンソンのミラクル あるいは60年代のデトロイトの音楽地図
スモ―キー・ロビンソンのミラクル あるいは60年代のデトロイトの音楽地図 アメリカンアイドル シーズン12 TOP8の課題はモータータウン(自動車の町)、つまりミシガン州のデトロイト周辺出身のアーティストの曲。以前からモータウンの課題は毎年のように出されていたけれど、若いコンテスタントに幅広い選曲をさせようとしたようだ。デトロイト周辺出身の歌手・ミュージシャンにはマドンナ、エミネム・アリス・クーパー、ジョージ・クリントン、グレン・フライ、ボブ・シーガー、ホワイトストライプスなど多種多様なミュージシャンを輩出している。実はソウルの女王アレサ・フランクリンも生まれはメンフ... ...続きを見る

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2013/04/07 00:17
アメリカの若者はザ・ビートルズを知らない?!
アメリカンアイドル シーズン12 TOP9の課題はザ・ビートルズのレノン/マッカートニーの曲で、これはシーズン7では2回、シーズン9でも課題にあった。いつも不満に思うのは私は「サムシング」などジョージ・ハリソンの曲も好きだからである。 ...続きを見る

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2013/04/03 02:04
1年後、彼らはどうなっているのだろう  アメリカンアイドル
アメリカンアイドル シーズン12 TOP10のリザルトショーで一番楽しみにしていたのはシーズン11の優勝者フィリップ・フィリップスの凱旋である。番組のしょっぱなからフィリップはコンテスタントに混ざってお茶目にポーズをとっていて、1年前にコンテスタントだった頃を思い出して、微笑ましくなった。 ...続きを見る

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2013/03/25 03:01
あまりにもアメリカンアイドル的な・・・
私はクラシックからヘヴィメタルまで幅広く音楽を聴くけれど、基本的にアメリカンアイドル出身の歌手のCDで買ったのは1度きり。シーズン8の準優勝者アダム・ランバートのデビューアルバムだけである。それを聴いて正直彼が提唱しているのはグラムポップだという方向性はわかったし、彼の歌唱力はわかった。彼が私のフェイバリットではないこともわかったが、それでもスターとしての華はある。 ...続きを見る

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2013/03/24 19:14
泣いても笑っても視聴者の投票だけでファイナリストを選ぶのがフェアである アメリカンアイドル
アメリカンアイドル シーズン12のTOP10ファイナリストが発表された。ファイナリストは1曲披露するのだが、ここでも完璧に女性陣が男性陣を圧倒していた。 ...続きを見る

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2013/03/18 02:17
私がニッキー・ミナージュを擁護する理由
アメリカンアイドル シーズン12はいよいよ視聴者による投票が始まり、ファイナリストが決定する。例年ファイナリストの枠は12〜3人なのだが、今年は10人。毎週半数が脱落することになる。そして今回も男女別のパフォーマンスだったのだが、女性陣のレベルは司会のライアン・シークレストが史上最高という言葉が正にそのまま当てはまるかのようなパフォーマンスであったのに対し、男性陣は例年と比較して特別レベルが低いというわけではないにせよ消化不良のパフォーマンスが多く、ただダメな時ほど審査員のコメントは意外に面白か... ...続きを見る

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2013/03/17 04:18
おそらく今年は女性陣VSラザロ、バーネルを中心に回っていくだろう アメリカンアイドル
アメリカンアイドルのシーズン12は今回でTOP20全員が出そろった。今回の男性のパフォーマンスナイトは女性陣とは違って退屈なものが多く、落選したコンテスタントを偲ぶものはあまりなかった。前回はまだキャラクターとしてJDA、惜しかった人としてジョニー・キーザーなどがいたけれど、ガルプリートはキャラクターとして面白かったけどパフォーマンスは良くなかった。今年の審査員はニッキー・ミナージュもランディ・ジャクソンも容赦なく批判する。キース・アーバンは悪い点も指摘するけれど、率直で視聴者から愛されている。... ...続きを見る

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2013/03/11 02:03
なんだか落ちたコンテスタントのパフォーマンスばかりが偲ばれる アメリカンアイドル
アメリカンアイドル シーズン12のラスベガスサドンデスラウンド、女性版の第2弾が放送された。今回10人のパフォーマンスから5人が残り、5人が落選する。統括すればイロモノ扱いされていたゾアネット・ジョンソンのパフォーマンスにインパクトがあったこと、キャンディス・グローバーが安定したパフォーマンスを見せたことだったが(彼女のヴォーカルは素晴らしいが、彼女の歌った「ナチュラル・ウーマン」のアレンジは嫌い。去年彼女を落としたランディに対してニッキーが少し揶揄していたのがおかしかった)、残念だったのはアッ... ...続きを見る

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2013/03/10 02:12
オーバーアクトは命とり アメリカンアイドル シーズン12
アメリカンアイドル シーズン12は今回は男性陣のラスベガス サドンデスナイトの第1弾が放送された。いきなり5000人の会場の前でパフォーマンスをするのは否が応にも緊張する。そしてトップバッターはハリウッドラウンドでもナーバスになっていたポール・ジョリー。歌ったのは審査員キース・アーバンの「Tonight, I Wanna Cry」。この日は同じくカントリー系のジミー・スミスもキース・アーバンの持ち歌「Raining on Sunday」(ロドニー・フォスターのカバー)を歌ったので、審査しにくそう... ...続きを見る

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2013/03/04 02:20
当落線を分けるもの・・・ アメリカンアイドル シーズン12
アメリカンアイドル シーズン12は例年と異なりフォーマットも変更した。通常ハリウッド予選を通過した後のラスベガスラウンドは2回目のグループ課題、そしてソロで決まる。しかし今年は男女40人のコンテストがそれぞれ4グループ10ずつに分かれ、その中から半数の5人が合格、5人が落選するという通称サドンデスラウンドである。そして優勝したら契約を交わすインタースコープレコードのCEOジミー・アイオヴィーンもいる。彼は審査員の票が分かれた時のご意見番になるらしい。 ...続きを見る

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2013/03/03 03:09
今年は女性の年である―アメリカンアイドル シーズン12
アメリカンアイドル シーズン12は先週も欠いたように準決勝までの選考は男女別に行うことになり、グループラウンドも制作側でグループ分けをして行った。今回が女性の回。今年は女性と男性のレベルが全然違うからである。女性の方が圧倒的にレベルが高い。しかしレベルが高かったところで女性のファイナリストの人数を増やすこともできないだろうし、ある意味今年はこの方法で良かったのではないかと思う。 ...続きを見る

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2013/02/25 02:27
グラミー賞、アメリカンアイドル、Gleeシーズン4のことなど・・・
月曜日が休日だったので何気にグラミー賞授賞式の最優秀レコード賞の発表の場面を見たのだけれど、プレゼンターとしてプリンスがサングラスをかけて登場し、相変わらずかっこよかった。実はマイケル・ジャクソンよりも私はプリンスの方が好きだった・・・というか同時代のライバルと見なされていたけれど、2人とも資質が違う。マイケル・ジャクソンはエンターテインナーで、プリンスのステージにエンターテインメントの要素はあるけれどアーティスト気質で作品を量産していた。サウンドもマイケル・ジャクソンは黒人音楽も白人音楽も越え... ...続きを見る

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2013/02/18 02:35
アメリカンアイドルに堂々とゲイキャラが出られる時代になったんだ
アメリカンアイドル シーズン12も地方予選が終わり、ハリウッド予選が始まった。今年は例年と違うのは選考方法を完全に男女別にした。これは良かったと思う。たとえ女性陣に才能のある人材が多かったとしてもファイナリストは男女同数選ばなければいけないので、最終的にはこの方が効率は良い。 ...続きを見る

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2013/02/17 02:33
優勝者は第一印象で決まる? アメリカンアイドル
アメリカンアイドル シーズン12の地方予選の放送が終わった。地方予選はすぐれた才能もひどい音程の人もいろいろ混ざって観ていて面白い。とりあえず見込みのある人は残るのだが、その後はひたすら人を落としていくプロセスになるから審査員は苦痛を伴うことになるだろう。 ...続きを見る

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2013/02/11 03:02
歌うドクター、歌う看護士、歌う消防士・・・アメリカンアイドル シーズン12
アメリカンアイドルにしてもアメリカンダンスアイドル(So you think you can dance)にしても地方予選が一番面白いと思う。予選にはそれぞれ夢を持って応募するのだが、普通に職業に就いている人たちがまさかスターになる夢を持ち続けているなんてと驚き、それがひどいものであっても興味深い。歌は誰でも歌えるので、アメリカンアイドルの場合は奇妙なパフォーマンスに対して審査員は笑ってしまえるけれど、ダンスの場合はまずダンス人口そのものを維持しなければという気持ちがあるので、ひどいダンサーであ... ...続きを見る

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2013/02/04 01:20
私はニッキー・ミナージュの言い分はわかる―アメリカンアイドル
アメリカンアイドルが嫌いだったのは歌唱コンテストに興味はないこと、歌唱力のある新人歌手を審査する人になぜポーラ・アブドゥルなだったのか理解に苦しむ部分があったのである。またこの番組でホイットニー・ヒューストン、マライア・キャリー、セリーヌ・ディオンのようなディーバ系礼賛していたのもどうも好きではなかった。それでもマライア・キャリーをあなどれないと思ったのは、自分で曲を作っていたこと、最初の頃は彼女の音楽にソウルがあったこと、歌唱力だけの音楽ではないものを発信している部分もあったからである。 ... ...続きを見る

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2013/02/03 03:43
どちらかというとリアリティショーは好きではなかったのだけれど・・・
結構「アメリカンアイドル」「アメリカンダンスアイドル(So you think you can dance)」「プロジェクトランウェイ」についてブログに書いているから私はリアリティショーが好きなのかと思う方もいるかもしれないが、どちらかというとあまり好きではない。「サバイバー」のような誰かを追放して自分が生き残ろうとするスタイルのリアリティ番組は好きではないし、同じプロデューサー、マーク・バーネットが手掛けたビジネス版サバイバー「アプレンティス」も基本的には同じ構造で、まして私が嫌いな実業家ドナ... ...続きを見る

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2013/01/28 01:56
アメリカンアイドルがマライア・キャリーとニッキー・ミナージュの牽制対決になっている
アメリカンアイドルのシーズン12が始まった。 ...続きを見る

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2013/01/27 03:07
祭りの後―アメリカンアイドル―
アメリカンアイドル シーズン11もフィナーレのパフォーマンスを終えて、今年の優勝者も決まった。優勝したのはフィリップ・フィリップス。今年もギターを弾く白人の21歳の男の子、そして南部ジョージア州出身である。 ...続きを見る

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2012/06/14 22:42
祭りの終わりはあっけない―アメリカンアイドル―
以前WOWOWを解約したのだけれど、サッカーのEURO2012の全試合を観たいために急遽再加入することにした。いざ加入するとゴルフはやるわ全仏オープンテニス女子の決勝(マリア・シャラポワが圧倒的な強さを見せて優勝。生涯グランドスラム達成!)も放送していて、結構テレビを観るのに忙しい。そのうえバレーボール男子の五輪最終予選も観るなど本当に忙しいのだが、テレビを観るだけで一日過ごす訳にも行かず、テレビを見ながらヨガをしたり、書類を作成したりしていた。 ...続きを見る

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2012/06/10 04:47
多分今回のTOP3はここ数年で一番レベルが高いと思う―アメリカンアイドル―
アメリカンアイドル シーズン11のTOP3はおそらく近年で最もパワフルなメンバーがそろったと思う。 ...続きを見る

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2012/06/03 17:30
この曲が自分の作った曲だったら良かったのに???―アメリカンアイドル―
この曲が自分の作った曲だったら良かったのに???―アメリカンアイドル― 今年のアメリカンアイドルの課題が微妙なことは以前から書いていてTOP4の第1課題のカリフォルニアドリーミングも変だったが、第2課題は自分の作った曲だったら良かったと思う曲「Songs They Wish They'd Written」である。 ...続きを見る

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2012/05/27 03:13
カリフォルニアドリーミングが課題って何?―アメリカンアイドル―
カリフォルニアドリーミングが課題って何?―アメリカンアイドル― 先週のアメリカンアイドル シーズン11のTOP5のリザルトショーはコールドプレイが2曲、シーズン4の優勝者キャリー・アンダーウッドがニューアルバムのタイトル曲「Blown away」を歌ったほかは結果発表だけだったので、結果発表だけをブログに書いても仕方ないと思って止めたのだが、キャリー・アンダーウッドはプロモーションの効果があったのかビルボードのアルバムチャートの第1位に輝いた。しかしキャリー・アンダーウッドから1位の座を引きずり落としてトップになったのはシーズン8の準優勝者アダム・ランバート... ...続きを見る

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2012/05/27 01:51
頼むから静かにしてくれないか―アメリカンアイドル―
アメリカンアイドル シーズン11はTOP5まで来たのだが、今回のパフォーマンスは楽しめなかった。 ...続きを見る

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2012/05/20 14:39
今シーズンのコンテスタントの選曲はどうも微妙である―アメリカンアイドル―
アメリカンアイドル シーズン11 TOP6の課題は2つ。クイーンとコンテスタントのチョイス。どうもテーマの決め方がおざなりのような気がするし、今年のコンテスタントは選曲のセンスがどうもマニアックに走りがちである。 ...続きを見る

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2012/05/14 00:01
クイーンの曲をフレディ・マーキュリー以外の人間が歌うのはむずかしい―アメリカンアイドル―
今回のアメリカンアイドルの課題は2つあったが、最初の課題はクイーンだった。 ...続きを見る

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2012/05/13 20:30
もう誰が落ちても驚かない―アメリカンアイドル、ショッキングエリミネーションの歴史―
日本でアメリカンアイドルが放送されたのはシーズン5からなのでシーズン4以前のことはわからない。ただシーズン5で衝撃の落選と言われたのは優勝候補と目されていたクリス・ドートリーはTOP4で落選したことだった。 ...続きを見る

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2012/05/07 02:25
的外れな批評に耐えるのもショービジネスでは重要である―アメリカンアイドル―
前回はフロントランナーと目されていたジェシカ・サンチェスのまさかのボトムと審査員によるSaveで大いに盛り上がったアメリカンアイドル。 ...続きを見る

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2012/05/06 06:09
ジェシカ・サンチェスがボトムになった要因―アメリカンアイドル―
アメリカンアイドル シーズン11TOP7のリザルトショーは色んな意味でみどころ満載だった。 ...続きを見る

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2012/04/30 05:15
コンペティションの過酷さは増していく―アメリカンアイドル―
アメリカンアイドル TOP8で落選したのはファルセットヴォイスに特徴のあるディアンドレだった。ここのところ結構良いパフォーマンスを見せていたので残念だったが、ヒージュンに引き続きジェニファー・ロペスは彼を救えないかと言ったところスティーブン・タイラーとランディ・ジャクソンに却下された。SAVEはシーズン中1回しか使えないのだから優勝するに値するパフォーマーにまさかのことがあった時のみに活用されるべきである。 ...続きを見る

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2012/04/29 17:18
毎回誰かが去るのがつらくなるシーズンだーアメリカンアイドル
アメリカンアイドル シーズン11 トップ9の課題は自分の個人的なアイドルであった。メンターのスティービー・ニックスは音楽に精通し、気さくな人柄で、的確なアドバイスはするものの、最終的にはファイナリストの自主性を重んじていた。そのせいか今回はパフォーマンスのレギュラーが高く、審査員は5回もスタンディングオベーションをした。しかしスタンディングオベーションがなかったファイナリストが劣っていたわけではない。なんだか気分次第のスタンディングオベーションの連発はありがたみがないなあと思う。 ...続きを見る

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2012/04/16 05:35
憧れのスティーヴィー・ニックス
アメリカンアイドル関連のサイトで面白いのはアメリカのザ・ハリウッドレポーターの動画サイトで、シーズン9のファイナリスト、ディディ・べナミを特別レポーターとしてインタビュー取材をしているのだが、ディディは美人だけど気どりがなくて、そんな彼女だからファイナリストもテレビには映らない素顔が見れるので楽しい。特に女性のファイナリストとは意気投合していて、楽しそうだ。 ...続きを見る

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2012/04/15 06:02
ウェイド・ロブソンの仕事を見たらアメリカンダンスアイドルが恋しくなった―アメリカンアイドル―
今回のアメリカンアイドル TOP10のリザルトショーは結構みどころ満載だった。 ...続きを見る

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2012/04/09 13:45
ビリー・ジョエルの大ファンではないけれど・・・アメリカンアイドル
今週放送されたアメリカンアイドル シーズン11の課題はビリー・ジョエルだった。冒頭の先週落ちたシャノン・マグレーンとの別れの映像のBGMとして流れていたのはビリー・ジョエルの「And so it goes」。シーズン7でデヴィッド・アーチュレッタも歌った名曲である。 ...続きを見る

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2012/04/08 13:20
アメリカンアイドル シーズン11 TOP11リザルトショー
アメリカンアイドルのTOP11のリザルトショーのボトム3は全員女性だった。エリーズ・テストン、エリカ・ヴァン・ぺルト、そしてシャノン・マグレーン。今年はレベルが高いのでジェシカ・サンチェスやフィリップ・フィリップス、コルトン・ディクソンのような視聴者に支持を集めている人以外は誰が落ちてもおかしくない状況ではあるものの、エリーズやエリカのような実力派がボトム3に入ってしまうのは残念である。 ...続きを見る

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2012/04/04 01:09
ハッピーなだけではないクリスマスソングも悪くない―「GLEE」
「GLEE」のシーズン3の最新回はクリスマス特集だった。シュ―先生役のマシュー・モリソン自身がディレクションしている。だからだろうか、今回はシュ―先生の出番は少ない。劇中テレビショ―でモノクロの往年のクリスマステレビショ―を模した演出をしていたのは小粋だったが、オーディション番組「GLEEプロジェクト」の優勝者でグリークラブのメンバーになったアイルランド人の転校生ローリー役で出演していたダミアン・マギンティーはこれまで出番が少なく、ハーモニー役のリンジ―の方が2回しか出演したのにインパクトが強く... ...続きを見る

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2012/04/02 20:28
助言と注意と介入の狭間で―アメリカンアイドル―
アメリカンアイドルのシーズン6でグウェン・ステファニがメンターの回で彼女は歌唱力より表現力を重視していて、表現力があれば指導はアドバイスをほとんどしなかったのだが、結構彼女の指摘というのは的を得ていて、メロディーを不必要にアレンジすることを良しとはしてなかった。 ...続きを見る

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2012/04/01 12:46
これから契約するかもしれないレコード会社の代表に批評させるのはアンフェアだ―アメリカンアイドル―
アメリカンアイドルも11回目のシーズンになると色々なものが変化する。まずはセットが豪華になった。ただ広くなった分、コンペティターはその広いセットをどう使って自分のパフォーマンスを見せるかが重要になってくる。 ...続きを見る

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2012/03/26 23:30
どんなに良いパフォーマンスをしてもジェシカ・サンチェスの前では前座に押しやられてしまう
ファイナリストが選ばれた初回の課題は男性陣はスティーヴィー・ワンダー、女性陣は今年急逝したホイットニー・ヒューストンが課題である。 ...続きを見る

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2012/03/25 04:17
人生を変える一大事を人柄で選択しないでくれ―アメリカンアイドル
FOXチャンネルでの「GLEE」の初回放送日時が日曜日の23時から22時に変更になって困るのは21時から放送しているアメリカンアイドルのリザルトショーが2時間枠の場合は確実に放送がなくなってしまうからである。今回はファイナリスト13名を決める重要な回だったため当然2時間枠となり、「GLEE」は放送されなかった。 ...続きを見る

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2012/03/19 05:37
25人目の男―アメリカンアイドル シーズン11
アメリカンアイドル シーズン11も準決勝に入り、観客の前で、そして視聴者投票にさらされることになった。初日は男性、2日目は女性のコンペティターがパフォーマンスを披露する。以前準決勝は3週にわたって毎週男2人、女2人が落とされ、最終的に12人のファイナリストを選んでいたのだが、シーズン8は準決勝進出者を36人選ばれており、男女混合の3つのグループに分かれてそれぞれのグループの上位3人に選ばれた者は優先的にファイナリストになり、ワイルドカードで選ばれた中からランディ・ジャクソン、ポーラ・アブドゥル、... ...続きを見る

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2012/03/18 17:30
今年も24人が選ばれた―アメリカンアイドル シーズン11−
アメリカンアイドルのシーズン11も予選が終わり、来週から視聴者投票が始まる。例年は男女12名ずつ、合計24人が選ばれる。地方予選から目を引いたフィリップ・フィリップスも選ばれた。またグループラウンドで対立していた韓国系のヒージュン・ハンと低音のカウボーイのリッチーが明暗を分ける結果となった。 ...続きを見る

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2012/03/13 04:28
今年のアメリカンアイドルは大人のパフォーマンスが期待できそうだ
アメリカンアイドルが以前は好きでなかった理由は私がいわゆるディーバ系の歌手が嫌いだったことに起因する。特にセリーヌ・ディオンやホイットニー・ヒューストンに顕著なのだが、ディーバ系というのはやたらと声を伸ばしてどや顔をしている感じがして、それが好意的に評価されていることに違和感があったからである。それを払拭できたのはシーズン6のメリンダ・ドゥーリトルの存在で、彼女はバックシンガ―出身で圧倒的な歌唱力と表現力があるのに、いつも大絶賛されると驚いたような表情を浮かべていた。彼女は誰よりも歌を愛し、歌の... ...続きを見る

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2012/03/05 04:09
アメリカンアイドルのグループパフォーマンスは毎回観ていて緊張する
アメリカンアイドル シーズン11もハリウッドラウンドでいよいよグループラウンドまで来た。ここで私のお気に入りのコンテスタントが落とされないかいつもハラハラしている。地方予選の第一印象で最後まで確実に残そうというメンバーは決まっているような気がする。去年だとスコッティ・マクリーリィとローレン・アレイナ、ジェームズ・ダービン、ケイシー・エイブラハムズなどは最初から強烈だった。ハリウッドラウンドで強烈な存在感を見せたのは「God bress the child」を歌ったジェイコブ・ラスク。後はどうやっ... ...続きを見る

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2012/03/04 17:50
アメリカンアイドルが一番面白いのは地方予選の時である
「アメリカンアイドル」のシーズン11の地方予選からハリウッド予選になってきたが、今年はすごく面白い。ランディ・ジャクソン、ジェニファー・ロペス、スティーブン・タイラーの息が合ってきたし、ジェニファー・ロペスもスティーブン・タイラーも初めてだった去年よりは落選宣告に慣れてきたと思う。もっとも去年のスティーブンやJLOを観るのもそれはそれでパーソナリティが見えて、彼らのイメージアップにつながったと思う。スティーブンは天然だと思うけど、JLOは良くも悪くもしたたかな面があって、目立ちたがり屋、仕切り屋... ...続きを見る

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2012/02/27 00:17
「アメリカン・アイドル」がやって来た、ヤァヤァヤァ!
ホイットニー・ヒューストンが48歳の若さで亡くなった。ホイットニー・ヒューストンは歌が上手でスタイルが良くて、ディーバ系歌手の先駆だった。音楽一家に育ち、ディオンヌ・ワーウィックが叔母にいて、クライヴ・デイヴィスが巧妙な戦略立てて作り上げたスターである。 ...続きを見る

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2012/02/13 01:15
2つの「Hey Soul Sister」 「アメリカン・アイドル」と「GLEE」
アメリカン・アイドルの今回のリザルトショ―は、ボトム3はジェイコブ、ステファノ、ヘイリーだったのだが、ヘイリーがいち早くSafeになった。ステファノは毎週ギリギリのところにいるから、たとえ落ちたとしてもこれで終わらないで挑戦するよと前向きだった。考えてみたら彼はワイルドカードからいつもギリギリのところにいたけれど、どこかで彼を残したいという人が根強くいたからここまで残ったのだろう。だから今回落選しても爽やかだったのだが、ステファノ本人よりジェームズが号泣していて、ステファノが最後の曲が終わらない... ...続きを見る

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2011/05/02 00:56
いつの時代もそれぞれに良い音楽はある アメリカンアイドル
毎週アメリカン・アイドルを観ているが、今シーズンは本当にコンペティターのパフォーマンスのレベルが高くて面白い。 ...続きを見る

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2011/05/01 01:20
アメリカン・アイドル シーズン10には期待ができそうだ
アメリカン・アイドルにはここ数年幻滅していたし、もう行き詰っていると思っていた。アメリカン・ダンス・アイドルやGLEEと比較するとエンターテインメント大国アメリカの凄さが全く感じられなかったからだ。近年ではアダム・ランバート、デヴィッド・アーチュレッタを除いて。 ...続きを見る

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2011/02/22 11:13
クリスタル・バワーソックスは近年のアメリカンアイドルにおいてベストの女性コンペティターだった
アメリカンアイドル9が終わった。優勝と準優勝の差はわずか2%という僅差。結論から先に言えばリー・デワイズが優勝者となった。この2人は共にシカゴ予選から参加し、どちらも24歳と同い年。リーはアンドリュー・ガルシアとは親友同士だったが、クリスタルとも仲が良かったのでクリスタルと一緒にフィナーレの舞台に立てて良かったと言っていた。 ...続きを見る

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2010/06/22 01:08
午前3時のハレルヤ(歓喜)
昨日はFIFAワールドカップの、3時30分に開始する愛しのスティーブン・ジェラードがキャプテンを務めるイングランドVSアメリカ戦を観たくて、試合を待つついでにアメリカンアイドル9のTOP3を観た。 ...続きを見る

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2010/06/14 01:20
緊張感のないコンペティションというのはつまらない―アメリカンアイドル9
アメリカンアイドル9もトップ4である。今回残ったメンバーはリー、クリスタル、ケイシー、ビッグ・マイク、みんなギターが弾けるんだなあとふと思った。 ...続きを見る

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2010/06/08 01:41
That's life 人生なんてそんなもの 明るく歌い放つフランク・シナトラには誰もかなうまい
アメリカンアイドルのシーズン9もいよいよトップ5。前回シボーン・マグナスが落ちたのは結構反響が大きかったらしく、司会のライアン・シークレストはあなたの好きな候補者を守るのはあなた自身だと告知していた。 ...続きを見る

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2010/05/30 15:10
同性の友人との集いはきわどい会話もできて楽しい
両親が旅行中で、姉も今日帰ってきたものの香港出張中だったものだから週末は家にいて年頃の姪の面倒を見てくれと母に言われていたから土曜日は健康診断から帰ったら姪のために食事を用意したり、お風呂を沸かしたりと家事をしていた。姉が帰ってくる今日は姪は模試があるので自分で朝食をとったらさっさと出かけたが、私は残り物の整理をするため、鮭チャーハンや桜エビの焼うどんを作って食べたり、台所の洗い物の片づけや掃除、そしてまた風呂を沸かした。疲れて帰ってくる姉の負担を軽くしたかったからだ。 ...続きを見る

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2010/05/24 02:05
アメリカンアイドル ピークをどこに持っていくかが難しい
アメリカンアイドルは例年アイドル・ギブス・バックというチャリティイベントをやっていて、毎年この時期に感動する曲や心を揺さぶられる曲が課題になる。 ...続きを見る

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2010/05/16 18:36
アメリカンアイドル9 女が個性的であって悪いわけがない
アメリカンアイドルのトップ11のパフォーマンスを観た。 ...続きを見る

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2010/04/18 23:12
アメリカンアイドル 本選 第3回
最近アメリカンアイドルの結果発表のステージに昨年の出演者がよく登場するが、昨年の男性陣はアダム・ランバートは別格としてクリス、ダニー、スコット、マットなど実力派が揃っていた。特別枠で残ったインド系のアヌープのコンペティション慣れしていない感じも好きだった。この充実した男性陣に唯一対抗できた女性陣は16歳のアリソン・イラヘタだけで、彼女とアダムがフォガットの「スローライド」をデュエットした時はガチンコでカッコ良かった。 ...続きを見る

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2010/04/06 02:08
アメリカンアイドル9 本選 第2回
なんだかんだ言っても「アメリカンアイドル」の本選2回目の男性編を観てしまった。 ...続きを見る

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2010/03/29 23:30
アメリカンアイドル シーズン9
毎週日曜日はFOXチャンネルで放送している海外ドラマ「GLEE」を観て、元気になって月曜日を迎えるのが習慣になりつつあったのだが、今週は「アメリカンアイドル9」が本選に突入したため放送がないのが非常に残念だ。 ...続きを見る

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2010/03/21 23:39
アダム・ランバート
私は「アメリカンアイドル」は第5シーズン以降よく観ているが、好きという訳ではない。マーケットの一環として観ている。 ...続きを見る

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2009/12/11 09:38
アメリカン・アイドル 第8シーズン終了
アメリカンアイドルの第8シーズンが終わった。候補者のレベルアップを図った今シーズンは男性陣のレベルが高かった。女性陣は16歳のアリソンちゃんが歌唱力と存在感のある声で唯一健闘。アリソンとアダム・ランバートのロック・デュエットがカッコ良かっただけに、この2人で優勝争いをしてもらいたかった。 ...続きを見る

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2009/06/15 11:37
アメリカの人気リアリティTVについて
昨日今日と風邪と疲れで仕事を休んだ。 ...続きを見る

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2009/04/10 00:14

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